平成30年7月フォトリポート

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2018年9月4日

平成30年7月31日 第1回川崎市地域包括ケアシステム推進本部会議を開催しました

会議の様子
発言をする市長

「川崎市地域包括ケアシステム推進本部会議」を開催しました。

この会議は、地域包括ケアシステムの構築に向けた取組を推進するため、本部長である市長のほか、副市長や局区長等を構成員として設置しているものです。

各局区における地域包括ケアシステムの構築に向けた全庁一体的な取組の進捗状況や、第2段階に向けた取組の方向性について報告を受け、市長は、「第1段階が終了して、第2段階が始まり、各局区で進めているさまざまな取組についてさらに高みを目指してほしい。地域の情報を住民と行政で改めて確認し合うというのはとても重要。さらに工夫して進めてほしい。」と述べました。

 

平成30年7月27日 川崎市交通安全対策協議会総会を開催しました

挨拶をする市長
授与をする市長

川崎市交通安全対策協議会総会を第4庁舎2階ホールにて開催しました。当協議会会長の市長から、交通安全に功績のあった団体12団体、個人22名、5区・3地区の交通安全対策協議会へ表彰状と記念品を授与しました。

市長は、「悲しい交通事故を1件でも、1人でも少なくしていくための地道な活動をこれからも継続的に実施してまいりますので、引き続きのご協力をお願いします。」と挨拶しました。

 

平成30年7月24日 関東学院大学で講義を行いました

学生の皆さんにメッセージを贈る市長
講義を行う市長

関東学院大学地域創生学科「地域創生特論」で学生に講義を行いました。川崎市の具体的な政策を題材として紹介するとともに、「まずは地方がやってみて、実績を出して国に提案していくこと」、「そのためには、多くの人が関わって、既存の枠組みを超えて考えていくことが大事である」と述べました。

また、最後に、学生の皆さんへのメッセージとして、自分たちのまちに愛着や誇りを持って、まちづくりに関わってほしいとの思いを込めて、「愛郷」の言葉を贈りました。

 

平成30年7月23日 第45回指定都市市長会議に出席しました

指定都市市長会議の様子
指定都市市長会議に参加する市長

第45回指定都市市長会議が都内で開催され、市長会議及び同会議の下部組織である「文化芸術・教育部会」に出席しました。

「文化芸術・教育部会」では、構成各市の文化芸術に関する取組事例の紹介等が行われ、市長からは、本市の文化芸術による共生社会の実現に向けた取組として、カワサキハロウィンにおける障害者就労体験プロジェクトや、パラアート推進事業を紹介しました。

引き続き行われた市長会議では、平成30年7月豪雨による被害への対応をはじめとする7件の国に対する要請等を採択しました。

 

 

平成30年7月20日川崎市産業振興財団設立30周年記念式典に出席しました

挨拶をする市長
記念式典に出席をする市長

7月20日、川崎市産業振興財団の設立30周年の記念式典が開催されました。市長は、来賓あいさつの中で「30年間にわたり地域経済の発展に尽くされたことに感謝いたします。本市のグリーンイノベーション、ライフイノベーション、ウェルフェアイノベーションなどの推進の一翼を担っている川崎市産業振興財団と、これからも一緒に地域経済を盛り上げていきたい」と述べました。

 

平成30年7月18日 第58回川崎市全町内会連合会定期総会に出席しました

他の来賓者と市長
挨拶をする市長

7月18日、川崎市全町内会連合会(全町連)の総会が開催されました。全町連は、市内全域の町内会・自治会相互の連携と友好を深めることを通じて、町内会・自治会活動を推進しています。

来賓として出席した市長は「西日本の豪雨災害を受けて、日頃の地域の繋がりがいかに大切か改めて思い知らされました。川崎市の成長、持続可能性は経済政策だけでなく“この地域で住み続けていけるかどうか”が大事だと思います。町内会・自治会長の皆様にはさまざまな面でお世話になっておりますが、連携をより強くして地域を守っていきたいと思っておりますので、引き続き力を貸していただきたいと思います」と、挨拶しました。

平成30年7月17日 第11回川崎国際環境技術展 第1回実行委員会を開催しました

実行委員会の委員長を務める市長
実行委員会の様子

「川崎国際環境技術展」は環境分野における優れた技術やノウハウの情報を発信するとともに、ビジネスマッチングの場を提供する国際的な展示会です。

このたび、平成30年度の技術展の第1回実行委員会を開催し、当技術展の実行委員会委員長を務める市長から、今年度は平成31年2月7日(木)・8日(金)に、初めて「カルッツかわさき(川崎市スポーツ・文化総合センター)」で開催することを報告しました。

また、初めて併催となる展示会「未来を創る川崎イノベーション展」や、初の外部とのコラボレーション企画「低炭素杯2019」といった新しい企画も報告するなど、開催に向けてのスタートとなる第1回実行委員会となりました。

 

平成30年7月11日 川崎市債投資セミナーを開催しました

セミナーに参加する市民
説明をする市長

川崎市債の購入を通してまちづくりに参加していただくことを目的として、「川崎市債投資セミナー」を総合福祉センター(エポックなかはら)で開催しました。

セミナーには、市民の方を中心に80名に参加いただき、市の経営ビジョン等について、市政運営の責任者である市長が説明を行いました。

市債は、市が公園、道路、学校、文化施設など、身近な公共施設の整備に必要となる資金の一部を借り入れるために発行する債券です。

平成30年7月11日 「川崎ものづくりブランド認定式」を開催しました

川崎ものづくりブランド認定者と市長
挨拶をする市長

「川崎ものづくりブランド認定式」を、かながわサイエンスパークで開催しました。

「川崎ものづくりブランド」は市内中小製造業の優れた製品・技術を認定し、その販路開拓支援を行うことを目指した取組です。

新たに認定された10社へ市長から認定盾が授与され、市長は「さまざまな課題や困難に対してチャレンジ精神をもって克服されてきた皆様は、川崎市の誇りであります。今後とも益々の発展を遂げられるよう祈念しております。」と挨拶しました。

平成30年7月9日 「8市連携市長会議」に出席しました

大都市部8市の市長と並ぶ市長
会議で発言する市長

大都市部として近接する8市(横浜市、横須賀市、鎌倉市、藤沢市、逗子市、大和市、町田市及び本市)が、協調・連携を進め、市域を越えた共通の課題の解決や圏域としての持続可能な成長・発展に向けて取り組むための「8市連携市長会議」に出席しました。

市長からは、自治体間連携による待機児童対策など、本市における自治体間及び民間との連携事例の紹介を行いました。また、他都市からも事例紹介があり、意見交換が行われた後、今後の基本的な取組方針及び推進体制について、確認しました。

 

平成30年7月9日 かわさきジャズ2018記者発表会が開催されました

挨拶をする市長
パネルの横で挨拶をする市長

ミューザ川崎シンフォニーホールで、かわさきジャズ2018の記者発表会が開催されました。出演者の宮本貴奈さん、斉田佳子さんによるライブに続き、音楽公演、人材育成、地域連携の多彩なプログラムが発表され、出演者であり川崎出身・在住の福本純也さんの公演への抱負も語られました。また、山田長満実行委員長の挨拶に続き、市長は、「『ジャズは橋を架ける』というテーマで多くの橋が架かってきた。多様性こそ未来を作るということを、ジャズを通して市内外に発信していきたい。」と挨拶しました。

 

平成30年7月2日 第89回都市対抗野球大会川崎市代表「東芝野球部」の壮行会を開催しました

選手を激励する市長
平間監督、松本主将、山田会頭と誓いの握手

第89回都市対抗野球大会本選への出場を決めた、かわさきスポーツパートナーである「東芝野球部(ブレイブアレウス)」の壮行会を開催しました。市長は「今大会は、10年連続40回目となる本選出場。そして、優勝すれば8年振り8回目という末広がり。151万の市民の熱い思いを感じ、魂を込めた戦いを!」と激励し、平馬監督、松本主将、山田川崎商工会議所会頭と誓いの握手を交わしました。

 

平成30年7月2日から7日 オーストラリア・ウーロンゴン市を訪問しました

確認書を取り交わす市長
ニューサウスウェールズ州を訪問する市長

本市とオーストラリア・ウーロンゴン市は1988年に姉妹都市提携を結び、今年で30周年を迎えます。これを記念して、市長と松原市議会議長、加治川崎商工会議所副会頭、草壁川崎信用金庫理事長とをメンバーとする代表団でウーロンゴン市を訪れました。

現地では、両市の今後の交流のあり方について協議を行い、確認書を取り交わし、市長は「これまで培ってきた知見を相互に交換しながら今後も交流を深めていきたい。」と挨拶しました。

また、最終日には、ニューサウスウェールズ州多文化省を訪問し、多文化政策における課題について、意見交換を行いました。

 

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川崎市 総務企画局シティプロモーション推進室 ブランド戦略担当
〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地
電話:044-200-2297
ファクス:044-200-3915
メールアドレス:17brand@city.kawasaki.jp

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